警報盤は3面製作しました。現場に到着現状の配線を見るとかなり打合せと違うことが判明(現場ではよくありますが、)同行したもう1人に盤をまず取り付けるように指示、私は現場責任者と打合せしかし配線は計装・防災業者さんが関係していました。両方の希望を聞き配線が出来るかどうか考えました、なんとか出来そうでしたので配線に取りかかることに、お!電源生きてるそして電源は大きな盤内の中にと消えていました。その間に取付完了電源は生きたままつなぎました、制御の方はもう1人にお願いして既設の配線を外しました。プランさえ立てれば早い物で完成に近づきましたそこで前回のポンプ試運転が1ユニットありましたので、施工のため機材を持って8階まで階段を登っていきました、しかしまたまた試運転は出来るような状態ではありませんでした。(息切れ)警報盤の方は試運転まで行い完了となりました。
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